人生に疲れ、闇の中でセミリタイアを願う

30代で癌に侵され、治療して会社に復帰したが肺に転移し、再度治療後会社に復帰するもパワハラでうつ病となり退職。人生に疲れ働く気力を失う。月間21万PV達成!!感謝<(_ _)>

貧困の連鎖に悩んでいるが、どうにかできないものか

体と心が重い…

あっスクワットしようと思ったが忘れてた…

ブログ書いてて思い出したが、今日は止めた

 

9時頃起きて嫁のお手伝いをする

12時頃嫁が出掛けたので、食事をした

 

いつもの納豆卵鰹節かけご飯だ。

最高に旨い、幸せ

 

食後は、ぼーっとして寝た

 

いつも考えてしまうことがある

 

貧困の連鎖だ

 

親が貧乏だと高確率で子も貧乏になるという

当たってる

 

両親のことを分析してみる

ちなみに父親はすでに亡くなっている

 

両親ともに低学歴・・・母は中卒、父は高卒

職業・・・企業の社員食堂の調理師をやめてからは両親共にアルバイトを転々としていたみたい

収入・・・いくらかはわからないが低いのは間違いない

資産・・・なし

貯蓄・・・なし

自宅・・・借家住まい

借金・・・私も貸しているが他にも有るらしい

年金・・・現在母は62歳、アルバイトをしている

 

14年前に50万貸すときに不安になったので国民年金をきちんと払っているのか聞いたところ、払ってないという…

 

私は怒った、将来どうするつもりなのか、すぐに払えと

今は払ってるみたいだが未納期間が長いだろうから厳しいだろう

 

性格・・・両親共に短気、社交性なし、コミュニケーション能力低い、節約しない、

     外食多い

 

こんな両親の遺伝子を受け継いだ私は当然生活習慣や性格も似てしまった…

親の影響から高卒で、調理師の道へ進んでしまったので低収入

 

仕事が休みの日はずっとパチンコや麻雀をしたりで金をあるだけ使ってしまう生活で

30歳になっても貯金ができなかった…

 

やはり、遺伝子は言うことを聞いてくれない、

負の連鎖…

 

自分ではどうすることもできない…

 

父親は相当短気な人で若い頃は、喧嘩が強いと地元で知られていたらしい

それならば、格闘技系の道へ行けば稼げたんじゃないのかと思ったが体が小さいから厳しそうだ

 

私は幼い頃から父に暴力を受けていた

機嫌が悪いときは最悪だ

 

なので幼い頃から父を避けていた

血だらけになっても殴られ、たまらず母親も止めに入ったほどだ…

機嫌が悪いときはそういうことが度々あった…

 

なんか誰かを電話で叱りつけてて

『お前、今から家に来い』

と言ってわざわざ家に呼んでその人を怒ってたこともあったなぁ

 

母と喧嘩すると凄かった

もう殴るわ蹴るわで…

父親が凄く憎かった…

 

今に見てろよ…

大人になったら仕返ししてやる…

 

家の押入れには常に木刀もあって…

子供ながらに、自分の父親はいったいどういう人なのだろう

 疲れた

今日はここまで